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【TV】第8話「戦う!書店ガール」 伊野尾慧

いつ:
2015年6月2日 @ 10:00 PM – 11:00 PM
2015-06-02T22:00:00+09:00
2015-06-02T23:00:00+09:00
[8話あらすじ]

売れっ子漫画家・あがちなお(浅利陽介)が描き下ろしたブックカバーの効果で、順調に売上を伸ばすペガサス書房吉祥寺店。しかしその一方で、小幡(大東駿介)はこの件を独断で進めた責任をとらされ、総務部へ異動させられることに。

あがちから、事実上の左遷だと聞いた亜紀(渡辺麻友)は慌てて小幡に連絡するが、電話は一向につながらない。 同じ頃、店では本の入荷が激減するという事態が発生。しかも本部からの社内便もストップ。

このままでは、新刊も雑誌も店頭に並べられない。何とか予約分だけでも確保しようと、理子(稲森いずみ)は近所の書店で本を購入するよう亜紀たちに指示。自身は抗議のために本部へと向かうが、社長の二郎(山中崇)は閉店が決まった以上、その準備を止めるわけにはいかないと不敵な笑みを浮かべる。

窮地に立たされた理子だったが、一方で、どこか元気のない亜紀の様子も気になっていた。そこで、自宅に招いて話を聞くと、亜紀は泣きながら小幡のことを打ち明ける。「彼の将来を大きく変えてしまった」と涙する亜紀を見た理子は…。

そんなある日、三田(千葉雄大)は、幼い男の子が母親(紺野まひる)と歩いているところを見かける。その子が「お父さん」と呼びかけながら駆け寄った男性は、あろうことか田代(田辺誠一)!?三田は田代に「どういうことだよ!」と詰め寄るが…。

→戦う!書店ガール

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